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計画

橿原市第5期地域福祉推進計画

 この計画は、橿原市が策定する「地域福祉計画」、橿原市社協が策定する「地域福祉活動計画」、橿原市地域福祉推進連絡協議会が策定する「地域福祉の活動方針」を一体的に「地域福祉推進計画」として策定し、橿原市における地域福祉推進のための基本計画として位置づけています。
地域福祉計画 社会福祉法第107条により、住民、関係機関等の参画のもとに、地域福祉の推進に関する事項を一体的に盛り込みます。
地域福祉活動計画 行政や住民と協働しながら地域福祉の推進に寄与するための計画であり、幅広い地域福祉関係者の参加と協働による民間の立場から示す計画です。
地域福祉の活動方針 地域のさまざまな課題に対する取組について地域住民の立場から検討し、橿原市内に設立された各小学校区の地域福祉推進委員会が地域福祉を推進していくための指標となる計画です。

橿原市第5期地域福祉推進計画(概要版)(5110KB)

基本理念 みんなでつくる 健やかで安心して 心豊かに暮らせるまち
計画期間 令和6年度~令和10年度

橿原市社会福祉協議会第1次中期経営計画

 橿原市社協の経営の持続化と安定化を図るため、令和7年3月に「橿原市社会福祉協議会第1次中期経営計画(令和7年度~令和10年度)」を策定しました。計画では、本会の使命や理念、基本方針等を明確にし、その実現に向けた組織体制、人材、財務、事業展開等に関する取組を明示しています。
 計画された取組は、単年度の事業計画において具体化するとともに、評価シートを作成し、定期的に点検・評価することで、次の取組へと活かしていきます。

橿原市社会福祉協議会第1次中期経営計画(1522KB)

理  念 みんなでつくる 健やかで安心して 心豊かに暮らせるまち
計画期間 令和7年度~令和10年度

事業継続計画(BCP)~災害時対応の手引き~

 大規模災害の発生時においても、橿原市社協の円滑かつ適切な業務執行を行うため、「事業継続計画(BCP)~災害時対応の手引き~」を策定しました。BCPでは、非常時優先業務やその執行体制、対応手順、必要な資源の確保等について明示しています。
 BCPは、「中期経営計画」における「経営組織の基盤強化」の一環として、業務管理体制の強化を図っています。また、橿原市社協の個別業務継続計画や個別業務マニュアルとも連携しています。

事業継続計画(BCP)~災害時対応の手引き~(3193KB)

基本方針 1)人命・安全の確保、2)社会的責任の遂行、3)業務の維持継続
     4)必要資源の確保、5)業務継続力の向上

記念誌「設立60年・法人化50年 あゆみ」

 橿原市社協は、昭和35年5月に任意団体として設立し、令和2年度に60年が経過しました。また、昭和45年4月に法人格を取得し、「社会福祉法人橿原市社会福祉協議会」として50年が経過しました。そこで、これまでの本会の活動を「設立60年・法人化50年 あゆみ」としてまとめました。

記念誌「設立60年・法人化50年 あゆみ」(20667KB)

設立年月日  昭和35年5月1日
法人化年月日 昭和45年3月27日

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